2010年6月 のアーカイブ

ネットバンクは主婦の味方かも

2010年6月21日 月曜日

(以下引用)
メーンバンクの窓口に1カ月にどの程度行くか、ミセスに聞きました。

窓口を利用しない人は全体の57%。「待ち時間が長い」(53.8%)「休・祝日に営業していない」(53.1%)など、
働くミセスも多く、行きたいときに行けないと感じている人は少なくないようです。
特に未就学の子供を持つミセスの場合、月に1回も窓口に行かない人は63%。
子供が小学生以上でも約半数の48%が「0回」と回答。
「乳幼児向けのコーナーが欲しい」(千葉県・32歳)など、
子供連れで混雑する窓口に行くのは一苦労のようです。
一方、窓口の営業時間や手数料など銀行への不満は
インターネット経由で銀行のサービスを受けられるネットバンキングの利用で解消されるかも。
現在、ネットバンキングの利用者は3割程度ですが、
今後はミセスの利用も増えるかもしれません。
(引用ここまで)

このニュースを読んで思ったのは、やっぱり時間の拘束は大きいんだな、ということ。
窓口を避けてATMに行くにしても、給料日前後はものすごく待ちますよね。
あやうく昼休みが終わりかけたこともあります。

ところで今はネットバンクにかぎらず多くの銀行でネットバンキングができるようになりましたね。
ネットバンクというのはインターネット専業銀行のこと(楽天銀行やジャパンネット銀行など)で
ネットバンキングというのはインターネット上で行える銀行取引のことです。
言葉が似ていてなんだかごちゃごちゃになりますが。

ネットバンキングを使いこなせば、忙しいミセスの味方になりそうですね。

品川近視クリニックはトップレベル

2010年6月3日 木曜日

コンタクトにかかる費用を考えたとき、レーシックのほうが安い?と思って、レーシック手術を受けようと思った。
いろいろ調べていて、気になったのは品川近視クリニック。

品川近視クリニックは、イントラレーシックで世界トップレベルの実績をもつクリニックだそうです。

何がそんなに凄いのか?実際問い合わせてみると、まず角膜はひとり一人形状が違うので、使用する器具のわずかな誤差により作成するフラップの厚さに誤差が生じるそうですが、品川近視クリニックではフラップ作成時に生じるわずかな誤差を誤差調整マイクロシステムにより、極限にまで無くすことが可能だそうです。日本初となる「イントラ角膜リング」(円錐角膜治療)など高いレベルの最先端治療を行っているという点で安心できますよね。
ところで皆さんは実際、クリニックを選ぶとき、何を重視しますか?

私は症例がどれくらいあるのか?ということを重視したほうがいいと知人から聞いたので、その点を重視しながら探しましたが、品川近視クリニックの医師は、1万~5万症例以上といった経験を持つドクターが在籍しているとのこと。また高度な機材のほか、施術を行うため空気清浄度はISO14644-1基準を満たしたクリーンな環境を保っているそうです。

患者の約8割は、品川近視クリニックで施術を受けた人の紹介ということ。それだけ信頼されているクリニックということなのでしょう。私は品川近視クリニックに決めてみました。皆さんもレーシックを受ける際は是非、検討してみてはいかがでしょうか。